2019年1月のスタッフブログ記事一覧

テスト期間中の注意点!!【安倍川駅前校/駿河区】

家で、お子様がワークを進めているところは見たことがありますか?

テスト前の課題となっている学校が多いので、見かけることは多いと思います。

 

では、ワークをどのように進めていますか?

何も見ずに?

教科書を見ながら?

答えを見ながら?

 

「教科書を見ながら」が一番多いのではないでしょうか?

 

実はこのやり方はお勧めできません。

答えを見ながら進めることと変わりがないからです。

 

まずは答えを見ずに解いてみる。

すべて埋まるのであれば優秀ですが、忘れている部分もあり空白ができると思います。

その空白には赤で答えを書いていきましょう。

 

そうすると自分が覚えている部分と忘れている部分が見えてきます。

 

あとは忘れている部分を教科書で調べたり、先生に聞いたりして解決するだけ。

 

1つ1つを調べながら進めると1ページを終わらせるのにかなりの時間が掛かります。

 

その時間を忘れている部分の復習に当てた方が効率が良いですよね?

 

是非、ワークの進め方をチェックして見てください。

 

「そのような勉強法が良いのはわかってる」

「けど子供がそのような勉強をしてくれない」

こういった悩みはヒーローズにお任せを!!

 

勉強の方法をしっかりレクチャーしていきます!

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定着度テストが返ってきて、、、【下土狩駅前校/駿東郡】

小学生の保護者様、

今月半ばころより、学校で実施された定着度テストですが

1・2年生の低学年では難易度がそれほど高くないので、満点を取っても当たり前。

3・4年生の中学年では9割くらい取っていれば、学校の勉強は問題ないかと思われます。

5・6年生の高学年では8割くらい取っていれば、学校の勉強は問題ないかと思われます。

 

さて、この点数に満たなかった児童さんは間違いなく

今年度終わりまでに今年学習した内容を復習しなければなりません。

これを来年にしてしまうと、見直しをしなければならない分野が増えてきて大変な事になってしまいます。

 

中学生を教えていて

よく『これは小学校の問題だよ』という会話をしてしまう事があります。

そうならないためにも早めの復習をしっかりと行っていきましょう!!!!

 

当校に定着度テストを持参していただければ、どの分野が出来て・どの分野が出来ていないかの分析を行います。

塾生問わず、お気軽にお声かけ下さい。

 


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その他、無料体験・学力相談等、お気軽にどうぞ
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夕焼け【手越原校/駿河区】

 

先日のお休みに、私立入試が迫っている生徒が、全員無事に合格しますようにと、今年2度目のお参りをしてきました。

 

 

その帰りに、夕焼けが綺麗なグラデーションになっており、更に富士山🗻も雄大にみることが出来たので写真を撮りました♪

 

今月の静岡は、雨がが少なく乾燥しており、とても素敵な富士山の写真を撮ることが出来ました!

 

生徒にも見てもらい、富士山の神秘パワーを分けてあげられたら良いなと思います(笑)

 

 

更に、帰りに清水港近くでイルミネーションが綺麗だったので寄ってみました✨

 

あまり訪れる機会がなったので、港近くがこんなに素敵な夜景スポットとは知りませんでした💦

 

船までデコレーションしてあり、輝いておりました😊

 

 

素晴らしい景色も見れ、お祈りも出来たので、有意義な時間でした。

 

この調子で、まずは私立入試に向けて生徒をサポートしてまいります!


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【受験まで】残り1週間【静岡本通校/葵区】

受験まで残り1週間となりました。

 

本命の学校の子もいれば、公立高校が本命の生徒もいます。

目標の点数に対して自分の今のできている箇所とできない箇所はどこか、残りの時間でどこをやらなければいけないのか、

ひとりひとり違ってきます。

 

残り最後の追い込みになります。将来振返った時に、あの時頑張ればよかった…ではなく、あの時頑張ってよかった!と、

思えるようにしましょう!

家での勉強は自分との勝負!まんがや携帯、TV、そして自分。

悪魔の自分が、ここまでやったからいっか…明日やればいいよ…などなど囁いてきます。

負けてはいけないと分かっていてもなかなか難しいですよね。

 

誘惑になかなか勝てない人は、人がいる場所で勉強をすることをおすすめします。

それは塾でもいいですし、お父さんお母さんのいるリビング、図書館などいろいろあります。

 

塾でやるのが一番いいと思いますが笑

自習は大歓迎です!!

 

次┃の┃ヒ┃ー┃ロ┃ー┃は┃キ┃ミ┃だ┃!┃
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日曜日、開校します!!【静岡本通校/葵区】

テスト、入試直前なので、恒例の日曜日開校します!!

 

1月27日、2月3日 の日曜日 最後の追い込み&確認&ワーク確認でやります!!

 

1、2年生は期末試験、3年生は私立直前の確認で最後の仕上げを行っていきましょう!!

1、2年生は学年末のテストで内容も難しくなっています。

国語の古典なんかは苦戦している生徒が多く、要練習ですね…

 

2年生は次の学年に上がってしまえば、受験生となります。

静岡の受験は内申点が大きく合否を左右します。その中で、今回のテストを入れて成績に大きく関わるテストは残り約4回

これを多いと思うか、少ないと思うかは人それぞれだと思います。

しかし、今まで内申点をあげようともがき、苦しんできた先輩達はもっと前から頑張ればよかったと言います。

 

残り約4回のテストは多くないのです。

後悔しない為にもしっかりと学年末のテストに向けて準備していきましょう!!

 

次┃の┃ヒ┃ー┃ロ┃ー┃は┃キ┃ミ┃だ┃!┃
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夕方になる放送、好きです【三島校/三島市】

夕方になるとなる、

三島市の小学生が話している放送の一部がとても気持ちが良いと思ったのでブログに書かせて頂きます。

 

「いつも、見守ってくれてありがとうございます。」から始まり、「これからも私たちを見守ってて下さい。」

この言葉がいつも胸に刺さります。

 

周りをみれば、黄色い旗を持って交差点で旗ふりをしてくださる近隣もたくさんいらっしゃいますし、地域の方々あっての安全な下校なのでしょうね。

 

季節も寒くなり、インフルエンザも流行っております。旗ふりの近隣の方々、くれぐれも体調を壊さぬようにお願いします。

 

~~~~◆◇◆◇◆◇~~~~

当校には旗ふりの方々よりも温かい講師がたくさんいます

そんな環境で一緒にお勉強しませんか。

個別指導学院ヒーローズ三島校

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掲示物【安倍川駅前校/駿河区】

以前も書きましたが、ヒーローズでは誕生月に生徒の誕生日カードを掲示しています。

 

生徒同士で祝い合っている姿を見ると掲示してよかったなと思います。

 

塾は勉強をするところでもあり、色々な学校の人と学年を飛び越えてコミュニケーションがとれる場所だと思います。

 

休憩になるとスマホを出している生徒も何人かおりますが、折角の機会を無駄にしてほしくないので私は積極的に話に行きます。

 

生徒にとって居心地の良い環境になるよう、今後も務めていきたいと思います。

 

 

これは余談ですが、私は1月が誕生月なので、生徒のカードと一緒にそっと自分のカードを並べておきました。

まだ当日は来ておりません。

生徒の反応が楽しみです。

 

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集中力の継続時間はどのくらい【登呂校/駿河区】

人間の集中力の持続時間はどのくらいだと思いますか?

 

一般的に言われている集中力の持続時間の平均は50分と言われています。50分と聞いて「けっこう長いな」「自分はもっと早く集中力が切れそうになる」と思った方もいると思います。実は集中力には周期があり、最も集中できている状態というのは15分間程度と言われているのです。波を描くように15分ごとに集中力が高まったり切れそうになったりを繰り返すのです。ですから、50分という集中力の平均持続時間は15分の波を3回繰り返した45分にプラス5分ということです。

ちなみに小学校低学年くらいまでの子供は15分が集中力を維持できる限界だといいます。子供向けのアニメなどが1話10分程で作られているのも、こういった理由からだそうです。そして成長とともに集中できる時間も30分、45分と伸びていきます。大学生にもなると授業時間は90分になり、これが集中力の持続時間の限界と言われています。

集中力の限界が90分(1時間半)だからといって、最初から90分間集中力が継続するのは難しいでしょう。まずは30分集中できるようにして、それから平均値の45分を目指しましょう。ポイントは15分周期で集中力が切れる波がやってくるのを意識することです。この波を上手く乗りこなすことで集中力を持続することができるようになります。

 

うまく学習方法に取り入れて行く事ができれば、効果的に学習が行えそうですね!

 

個別指導学院Hero’s登呂校

企業と教育の結びつき【馬渕校/駿河区】

2020年度からプログラミング教育実施というニュースが

耳に届くようになって、かなりの時間が経ちました。

 

ヒーローズでもプログラミング教室を開校しておりますが、

そういった塾も増えてきて、また学校においてもそうした特別授業を

行うところも出てきております。

 

そうした中で、このプログラミングの授業に関するニュースで面白い記事を見つけました。

その記事というのが、

「サイボウズらがkintone使用のプログラミング教育指導案を提供、無料研修も」

というものです。

 

おそらく、会社などでも使っている方は多いのではないかと思いますが、主に

グループウェアの提供で有名なITです。

 

そのサイボウズが、kintoneというプログラミングツールを使用した授業案を提供、

そしてプログラミング知識をより深めたい先生方に向け、研修も行うというのです。

 

ちなみに今回取り上げられていたものは、小学校4年生の国語と理科で、内容は

国語:新聞の作成のアンケート(プログラミングで考える・書く活動)

理科:継続観察(プログラミングで生き物の変化を学ぶ)

といったものです。

また、ここで使うkintoneですが、プログラミング言語は必要ではなく

それぞれの命令のパーツを組み合わせてアプリを作るものとなっております。

プログラミング教育で重要なのは、プログラミングを学ぶことではありません

プログラミングの活動を通して、自分の思い描いたものを

どの命令を使い、どのように組み合わせ、配置すればよいのか、順序立てて考える

 

このようなプロセスを通して、思考力を養う。仮に失敗してしまった時、

何が原因であったか、どのように変えれば思い通りに動くか、といった原因を追究、解決するような

問題解決能力、これらの力を養うための活動となっています。

 

これらの活動、考え方が、これから教育現場で導入されていくのです。

 

しかし、このプログラミング教育を巡って混乱しているのは誰かというと、先生方です。

 

新しいことを導入するとなると、設備の補充や知識をつけていかなければならないし、

そもそも既存の授業の中に、これらを取り込んでいくとなると、事例が少ないため

四苦八苦するわけです。

 

そうした中で、これらの知見を持っているIT企業が、授業でどのように結びつけることができるか、

また、どういったアプリがあって、どのように活用することができるかの紹介といったように、

その道のプロ、企業と連携することによって、円滑に授業を進めていくことができます。

 

教育の在り方が、これまでと大きく変わっていくことになります

自分たちだけで解決していくのではなく、こうした企業との連携というのが、

もしかしたら、今後主流となっていくかもしれません。

 

また、今回はプログラミングついて取り上げていきましたが、変わっていくのは、授業での内容だけでなく、

入試試験など、そうした中でも、急速に変わってきています。

この辺りのことは、またブログで書いていきたいと思いますが、いくら現場が混乱をするといっても、

その授業を受ける、テストを受けるのは子供たちです。今のうちから、そうした流れに対応ができるよう、

対策をうっていく必要があります。そしてもし、それらのことに危機感を持っているという方が

いらっしゃれば、ぜひ、ヒーローズに声をお掛けください!

 

次┃の┃ヒ┃ー┃ロ┃ー┃は┃キ┃ミ┃だ┃!┃
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日本の言葉 【手越原校/駿河区】

 

 

絶賛私立入試対策中の生徒に多いのですが、ことわざ・四字熟語を知らないという子供がいます。

 

最近の流行では、長い日本語を略したり、新しい若者言葉が出来たりします。

 

もちろん、それらを日常的に使う事は悪いことではありません。

 

特に、日本の文化や言葉は昔から新しい物が作りだされ、今に伝わっているものも少なくないわけです。

 

しかしながら、テストや試験に出るものは最近の若者言葉ではなく、古くから使われている慣用句などの言葉になります。

 

本や新聞を読むことや、手紙などで字を書く・文章を読むことが少なくなった今、自力で言葉を勉強することが必要になってきているのです。

 

 

先程、例として出しました、ことわざや四字熟語などは、意味や使い方などを知らなければならないので、自分で調べるのはなかなか難しいものがあります。

 

そこで、手越原校ではこの様な本をおいて楽しみながら学べるようにしております。

 

 

四コマ漫画がついているので、絵でも分かりやすく覚えることが出来ます。

 

中学生は勿論、小学生も読める優しい内容になっておりますので、休み時間や土日などを利用して読んでみては如何でしょうか。


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